お手上げ?!

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こんにちは。
またもややってくれましたあの生き物…。というかあの生き物とその弁護士ですが…。

ご存知の通り、婚姻費用減額の調停を起こされて半年以上経過、相手から調停当日さえも主張書面も提出されず、こちらからしたら…『いや、アンタ減額したいっていくらに?どういう理由?』一応、調停申立書には理由のとこに『相手の収入が増えたから』との理由にレ点があったので、そうなんでしょうが…笑笑

そもそも無職が働いたらパートだろうと正社員だろうと0以上にはなりますけど…?!
しかし、もうとにかくこじつけてどうにか正当な言い分にしたい旦那側とその弁護士の書面がとにかくヤバい!!笑笑



経緯はというと…
調停当日まで相手からは主張書面なし→当日不調に終わる→相手から『私がこんなに沢山金額稼ぐほど働くとは思わなかったんだよこのヤロー!当時は0円で婚姻費用を計算したんだから、これは予想外の展開に該当するぜ!だから新算定表では0円と今の収入とは支払い金額の範囲おなじだけど、予想外の事実起きたじゃん?!だから減額の対象になるっしょ?ねぇ!そうだよね?…。

ってな頭の悪い文章が来ました…苦笑。 
それに対して、こちら側は
『そもそも半年以上書面出てないけど?本当に減額する必要と要望してるの?それにこちらとしたら働き出すことは分かっていたことだし、そもそもそちらさんは別居した置いて行った奥さんの荷物漁って以前の会社のパワハラ事件のことで給与明細から全て見てるから、勤め始めたらそれぐらいもらえること知ってるよね?』って文章を送りました。

すると…驚くべき内容の書面が…爆

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