ついにアレが主張書面提出②

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こんにちは。早速昨日の続きです。
何と自分の手取りと私の手取りを比較して、婚姻費用の減額を指摘してくる、底辺すぎる旦那とその弁護士。

素人から言わせてもらっても、そもそも算定表は支給金額つまりは控除とかされていない金額で算定してますけど…。

つてかさ、控除って人によって住民税や所得税とかあとはもし会社によっては財形貯蓄とかも引かれるし、会社の会費とか色々あるので控除後でそもそも比較すること自体アホでしょ…。
あっ…言葉乱れましたね。すみません。
いや、それほど残念な思考力にドン引きしました。本当に弁護士資格あるんだろうか…旦那弁護士…。

少し話はズレますが、旦那弁護士と私の弁護士先生は同大学の同学年。なので学生時代も知っているそうで…初回から素人なりに『えっ?!何か論点ずれてない?』って思って聞いてみたら、『実は、同じ学校でしたが結構昔からそうみたいで…あまり同じ弁護士の悪口は言いたくありませんが、大きくいう割に中身がないことが多かったですね…』



うん!そのまんまだと思うよ笑笑笑笑
素人から見てもかなり論点のズレている旦那弁護士…。お金を掻っ払いたいからなのか…どう考えても非効率的な調停の申立ての仕方したり、資料はいつも提出期限は前日か当日…。資料でやりとりする=期限や文章能力ってかなり重要なのに、それがダメな弁護士…それを選ぶ旦那。
お似合い!!類はとも呼ぶだね笑笑笑

さて、すっかり論点ずれてしまったので、次回こそ旦那の不思議給料明細について…つづく?笑笑

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