またもや一波乱!アイツが調停を申し立ててきた③

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調停の申立てが送られてきたのは郵送でした。特別郵便で紙3枚にいくらかかってんの?って金額で…。

封筒には〇〇裁判所。申立書。
見た瞬間に私の中で何かがザァーと引きました。せっかくこの数ヶ月裁判所から解放されて貧しくもそれなりに平穏に暮らしてきたのに…またお金が。

ってのが一番な感想です。
そもそも調停を自分で乗り切れる方もいらっしゃると思いますが、私は経験から相手がくだらない屁理屈並べのくだらない主張をしてくることと、調停委員は一般人を見下していることを知ってます。だからこそプロの支えがいるんです。
しかも、婚姻費用とはこれから私とミニー(←子供のことです。笑そういえば昔?このブログでbebeって呼んでましたがもはや赤ちゃんではなくなったので)
の生活がかかってるからこそお金を叩いても必要だと直感で考えました。



そして、受理された紙の日付にげんなりしながら、弁護士先生に連絡をしてお願いしました。
って何だかだんだん気持ち悪くなってきたのでちょっと明日に続きます。
養命酒飲んで寝よう…。

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