アルバムは子供の為のもの・・・・

スポンサードリンク

こんにちは。

皆さんは『半分青い』って朝ドラマ見てますか?

朝ドラって一種の中毒になるんですよね笑笑

見る前は朝ドラの面白さと中毒的に見てしまうことが理解出来なかったのですが、母が見ているのから見る習慣かやら私も自然と見るようになりました。

というのも、前回と今回どちらもオープニング曲がbebeのお気に入り!!脚をバタバタとダンスします笑笑笑

それが可愛いから見るようになったんですが。

 

まぁ、その半分青いのドラマの中で『幼馴染の佐藤健の死んだ母親が主人公の鈴愛に自分が子供の、為に母子手帳やアルバムにぎっしりの手紙を書いたものを自分が死んだ後に主人公から佐藤健に渡して欲しい』と託し、海外赴任をするか家族の元に戻りバラバラになった家族を立て直すか…悩む佐藤健はそのアルバムを見て色々な事を思い直し、母からの手紙を読んで自分がどれだけ愛されるか、そして生きている自分はこれから頑張らなければと自分を奮い立たせることが出来ました。

その話を、見たときにやっぱりこのアルバムというもの、母からの手紙は子供が見るべきものであって断じて旦那が待ってても意味がないことがよく伝わりました。

私の手作り手紙や写真にコメントした何百枚のアルバムを隠し持っている事を認めた旦那…本当に返して欲しい。

しかし、夫婦間では窃盗にして民事で訴えることは出来ないそうです…悔しい。

それなら私は返してくれないなら面会は一切させない若しくは離婚しないと言い張ろうと思う。

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です