先が見えた!!最後の調停に向けて…人間の底辺の生き物と結婚した末路②

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こんにちは。
早速、続きからお話したいと思います。

浪費の件について全く話さない旦那。
それなのに何故私側だけ旦那の要求する金額にどれだけ近づけますか?と調停委員に詰め寄られる始末…。

おかしい!何で私達だけこんなに言われるの?!旦那側の味方な訳?と弁護士先生に問いただすと…。
『多分、私達に言ってる以上に向こうは言われていると思います。明らかに向こうの方が時間が長いので…』
んー…それもそうだなと思うぐらい私達は待たされてる気がしました。
しかも、何故か私は直接裁判官に何か言われたことはないのですが、旦那はハッキリ『貴方の言ってる独身時代の貯金は全額戻りません』と直接言われたり…。

しかし、ここに来て浪費を私に指摘されたのをどうやっても言わないらしい…。
まぁ、ここまで言われて出さないのは競馬とか賭け事系でしょうねー。

そもそもこの浪費が発覚したのは、旦那が独身時代から使っていた銀行口座の明細書の提出で発覚したのです。

同居期間中にも給与振込が全てそこにされていました。しかし、私が指摘するまで毎月の給料が私の管理する家計用の口座に入れられることはなく、私は結果としてボーナス+ボーナス月の給料以外家計に入れてもらっていなかったんですよね…なので、途中で私が指定した口座に給与振込へ変更させるまでの同居の後半数ヶ月以外一人で年収の半分以上を使っていたんです…。



『自分は全く持ってる預金やお金が無いんだ!アイツ(私)が全部俺の預金をくすねたんだ!だからさぁ、この銀行履歴をみて!!俺は可哀想でしょ?!金取られてしかもお小遣いもこんなに少ししかもらえてなくて、食事も取るお金が無くて10キロ痩せたんだよー』

とか主張したかったらしいですが…。
どこが?!
いやいや…そもそもの旦那の体型はかなりアレでしたので10キロ痩せても…??と裁判所の裁判官含めその主張聞いて皆が思ったでしょう…

『健康になれたんじゃない?良かったね』

因みにこんなポンコツな旦那、更にやらかしたのがひとつだけ消し忘れた履歴には、どう見ても…これ競馬場でしょって名称がありました。
そして、その時と同じ金額
10800円が毎月、何日か毎に酷い時は毎日ように引き落とされてる明細…そこは全て『JD 』と記載が…つまりJCBデビットカード支払いということ。

その他にも一万円とか三万円とかではなく全くおなじ様に半端な額で同じ金額が何日か毎にもしくは毎日のように引き落とされてました。

これが浪費でなければなんなんだ?ってかやましくなけりゃ使い道私の様に言うでしょ!
本当…この生き物家族を持つ資格というか親として生きる資格ないと思いましたね…。

またまた続きます。

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