半年越しの、因縁の戦い終結②

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さて…無事?に面会も済んでやっと婚姻費用減額調停の審判の結果が弁護士先生のとこに裁判所から届きました。

結果が出ると言われた日の翌日に弁護士事務所に届いたみたいですね。
先生からは、
『面会はどうでしたか?審判の結果が届きました。結果は、減額の申立ては却下されましたので、今までと同じ金額が振り込まれることが確定しました。ただ、相手が不服であれば抗告が2週間以内に行われます。なのでその頃に再度裁判所に確認の連絡をします。相手が再度抗告をしないことを願うばかりです…』との連絡が来ました。

ありがとう先生…優しい。涙
ホントそうだよ。抗告しないでほしい、抗告されるとまた弁護料追加ですし…それを避けるために相手への対応を先生と考えて面会も嫌だったけど受けることにした。

別に弁護士の先生からしたら、お金を払う対価として色々お世話してくれるんだけどやっぱりこの問題って友達や他の人には誰一人言ってない→(知っててもここまでごちゃごちゃなのは友達誰も知らない)だから親身な言葉?とかかけられるとやっぱりジーン…ときちゃう笑
でも、我ながら弁護士の先生チョイスは良かったと自負している笑
何軒も弁護士見てきたけど、この人に頼んだら大丈夫だ!この人だ!って確信持てたからね笑

結婚前にこんなひとを見る目を養えてたら良かったのに…。爆



まぁ、済んだことはしょうがないと割り切ろう…。
さて、これをどう相手が思うかですよね。
面会後に【とても嬉しかったみたいで、買ってもらったおもちゃを持ってお昼寝しました】との内容をメッセージで送ったら無視…。

いやいやいや…これからさ、弁護士居ないよ?どうやって面会申し込むつもり?私から誘うの?いやいやいや…お金さえとりあえず振り込んでくれるなら、強制的には子供が望まない限りは面会とか言わないよ?!

何かさ…ウン!とかスン!とか言えさ…呆。
次は…

離婚調停申立書が到着!とか…書きたくないよ…私もう200万円は弁護士に払ったよ…勘弁して…もう終わりたい。

さて、2週間が皆さんになんて記事書いてるのかな…お楽しみに…。

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