育児書を読み漁り出した結果

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こんにちは。

発達障害のことを調べ出してついでに育児書に手を出して読み漁り出しました笑笑

まず気になる発達障害については…ハッキリ言って大丈夫な気がします!!ってかもしそうだとしてもその時考えます。その背景には私の母がいます。基本的にポジティブな性格なのでサラッと

『だから?!そうだったとしてもどうしよもないじゃん。その時考えればいいし、まずこんだけ言ってること理解してるんだからそもそも大丈夫だわ。』

なんと言うことでしょう…。この一言で私は発達障害について本を読むことを辞めました。そうなった時は勉強しますがそもそも、一部の小さな問題点だけを切り取って考え込んでも意味のないことに気がついたし、これが今までと同じで旦那と住んでいたらきっと思い悩んで相談も出来なかっただろうなと思った途端に何て今が幸せなんだと思うともうどうでもよくなりました。

逆に旦那が居ないからもし、そうだとしても世話するやつ一人で済むやん!楽!!って思いました。結局夫婦で支え合うことが出来ない旦那は私の人生にとって単なる重しにしかならなかった事がよく分かった…。

 

こうなったら逆にbebeの子育てに専念することにはが付きました!自分がいかに旦那との裁判や離婚の事でbebeにキチンと向き合えてなかった

今回子育てをするときに大事なことを分かっていたのに出来てなかった。

これから私はコレを軸に頑張ります。

・家事や私ごとは完璧じゃなくていい!手を止めてでも子どもの欲求を満たすこと。

・一人遊びしていても必ず私の方を確認してくる。その時は必ず声かけをする。まずそのことにキッチリ気がつくこと。

・しなさい、ダメ、どうしてはなるべく言わない。

こうしない?こうしたらいいと思うよ。と肯定的な言葉にする事。

・子供ができるまで待つ。親が急ぐほど成長が遅れる。何でもさせてみる事。

子供はとにかく3歳までに人格の基盤が整うそうです。その間に思いっきり甘えさせて抱っこしてスキンシップして家の基盤となるものを作り上げるそうです。だからこそ乳幼児期って大事なんですね!たとえ遅くてももう一度やればいい!と書いてありました。頑張ろう!!

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