裁判所の調査官の報告書にケチをつける旦那

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こんにちは。

またまた来ました…旦那からの反論文。

今回は子供の監護者の適任者を見極めるプロの調査が済んでその調査結果に対してそのプロの意見が不服だそうです…。

もう呆れて言葉も出ません。

 

調査官の調査はかなり細かく色んな観点からしっかりと調べその調査の正確性、適任者を見極める力は相当なもののようです。なので、この調査官は裁判官にかなりの信頼がありその結果をみて裁判官は結果を下しますがほぼ調査報告書の結果が判決になります。

つまり…今回は私が監護者に適任者だということ。

そりゃ向こうは納得しないですよね…なのでまた色々と書いてきました。

・私が主たる監護者ってのが気にくわない。自分は働いてたから子供と過ごすのが少しなのはしょうがなかったしそもそも今も連れ去りの別居でこれは不当であるから私は主たる監護者に不適格だ→うん…それふまえての現実だからしょうがないから諦めて…。くだらない言い分すぎて説得力マイナスになりかねない低レベルすぎる言い分に恐れ入った。

・私が今後働くから、ご飯を作ったり世話をしたり全てするとなっているがそれは不可能だ。嘘ついてる。俺は育休とって保育園には入れず親と三人で幼稚園まで家でみます。しかも、実家の近くには看護師歴○年の姉がいて手厚いサポートをしてもらえます。

 

→ん?普通は全て一人でするものだし、ご飯作りに掃除に主な面倒が自分の両親って予定の資料提出する意味も分からなければ、そもそもやらないのかよって思う…無理でもやるんだよ普通は…大口叩いて何を主張してるのかと思いきや情けない。保育園に入れるのが悪いって思ってるの?今のご時世保育園に入れてる人相当多いですが?その子達みんなちゃんと育ってるし、そもそも保育園のがお友達沢山出来るよ…?旦那とその両親だけの世界で暮らすなんてそれこそつまらなくて可哀想だと分からないんだ。本当に今の子育ての環境知らなすぎ…公園には誰も居ないのにどこでどう他の子と触れ合わせるんだ?旦那に友達は居ないし…まぁ友達居ないのは旦那の性格のせいだと思うけど。皆んな旦那の周りから居なくなったんだろうな…元嫁含めて…そして、極め付け出たよ姉!だからさ…あんたの姉は監護補助者じゃないし看護師だから何?病気になったらわざわざ3時間とかかけてそこに行くの?別に悩みや相談や体調不良は近くの行きつけの小児科や他にも市町村にも子育て支援とかあるから…。馬鹿の一つ覚えみたいに自分の姉が看護師だと言い続けるのそろそろやめたら?裁判1回目で『今聞いてるのは監護補助者のご両親のことです。お姉さんは違いますよね』って調査官に言われたの聞こえなかったのか、分かってて何度も言ってるなら救いようないね…。

他にもちょこちょこあります笑

ちょっと明日に続きます…

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