金は払わず自分の要求は主張する底辺な人の話

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こんにちは。
以前お話しましたが、私の収入が上がったから?笑笑。
子供の生活費を削ると言って、親としてどころか生き物として最下層の底辺の生き物から婚姻費用減額調停が申立てられて早、2週間程…。

面会をしたいと言っていた日に届いた郵便で『婚姻費用減額の調停の申立て』が届きました。
面会の申し込みは数ヶ月も前からなのに行う週の1週間前になっても、面会自体をするのかしないのか返事もしない人間として礼儀のかけらもない旦那へ弁護士先生にお願いして聞いてもらうと…『高熱で辞退する』とのこと。

こっちからしたら、もうそれは仮病でしょとは分かりましたよすぐに笑笑

しかし、まさか面会する予定の前日調停に申立てたとか最低もいいところ…。子供に会おうとする前に金は払えないと打ち合わせしてたんだねー笑
最低極まりない…。もう人としても最底辺人物決定。

タイミング最悪。やるなら考えればいいのに…。



そして、減額調停を申し込まれたので私は弁護士先生のもとに契約等も含め打ち合わせに行くと信じられない言葉が…

『実はあれから相手方から面会申込みの連絡が来てまして…』
…はぁ????

いやいやいや…去年から面会したいと言うから、日にちから場所まで提案してやったのに返事は数ヶ月なくてしかも、こちらからきいた面会数日前に『高熱?』の嘘としか思えない理由で辞退しといて、面会前日には裁判所に減額調停申し込んだいて、それで面会したいって?

どう言う神経?!
しかも、弁護士事務所で面会希望って…。
そこで私と弁護士先生は二人揃って予想しました。それは…

『面会したいから減額調停起こした?』だとしたらどんだけ私に直接連絡するの怖いねん…と笑えました。

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