金は払わず自分の要求は主張する底辺な人の話②

スポンサードリンク

さて…前回に引き続き。
もしかして、旦那は
私に直接連絡して面会するのが怖いのかも?だから減額調停という方法で弁護士をつないでなんとか面会をしようとしてる?

不経済極まりない…。ってかもうそうだとしか考えれない。
前回の面会の条件は…

『こちらの地元のショッピングセンターで1時間で、子供の服等の準備の指示付き。』→笑
高熱で嘘?のキャンセルしてきたときは多分子供の服とか用意できなかったんじゃないか?と親と言ってましたが…。そもそも、何をするにも直前まで行動せずにワタワタするタイプだったんで…



しかし、減額調停起こして、面会予定を断ってきた事で一変しました。

きっと今回減額調停起こした理由はほぼ確実で、
『私に直接連絡してくるのが嫌。弁護士事務所の個室で行いたい』

因みに弁護士事務所は私にとっては県外です。そもそも、私が最初に離婚調停を起こす時に

『私から調停を旦那に起こすとなると、県外の裁判所になるから、とにかく県外でもそっちの弁護士を頼んだ方が弁護士の出張費や日当を出さなくて済むから経済的だから自分が行くのは遠いけど、自分の交通費のが安くつくから相手の側の県の弁護士にしよう』

ってことで私は相手側の弁護士を選んだのです。
さて…長くなってきたので続きます。

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です