金は払わず自分の要求は主張する底辺な人の話③

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さて、あえての考えで相手の側の近くの弁護士を選んだことが今回においては相手をつけ上がらせることにつながったかもしれないことが前回のお話で気がついていただいた方もいるかもしれません。

旦那はとにかく、底辺の人間です。本当、今思うとなんでこの生き物と少しでも一緒に過ごしてたのか結婚したのか謎でしかないです。
本当自分の男の見る目のなさが明るみになって恥ずかしいです。

それは子供に対する愛情においてもそうだと今回の件で立証されました。
あくまで予想ですがそうとしか思えない。

私が、前回から面会の場所を旦那の家の近くの私の弁護士先生の事務所から子供の負担を考え子供の側の地元のショッピングモールで会うことにして欲しい。と言ってから旦那の行動は…



①面会の返事すらせず、面会日4日前にこちらから返事を尋ねて…高熱?笑笑。で面会をキャンセル

②面会予定日の前日に、旦那弁護士は『減額調停を申立てる』

③調停を起こしたことできっと前回と同じ弁護士がついたと思ったのか…、私達の連絡が行く前に早々と私の弁護士先生に面会の申し込みが来る

④面会の方法は前回同様と明記されている

④から考えると、実施はしていないが私達の提案は子供=私の住んでいる地元のショッピングモールでの面会だが、きっと旦那は自分の家の近くの私の弁護士事務所で行うつもりで要求してきたに違いない。

つづく…

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