金は払わず自分の要求は主張する底辺な人の話④

スポンサードリンク

そして、負けじと私と弁護士先生はこう提案した。本当は先生と最初はコロナウイルスの蔓延とインフルエンザの流行で外出させてないから面会は暖かくなるまで待って欲しいから、改めて日程を調節してほしいと…。

そもそも、減額調停いきなり起こしといて、面会しれっと申し込みしてくる神経が異常としか言えない。
はっきり言うと、普通の人間としての感覚を持ってたらそれは出来ないでしょ…。
これが、今まで変わらず毎月会ってて、しかもクリスマスも誕生日もプレゼント送ってきたりして、子供への愛情は変わらないとこちらでも分かるぐらいならまだしも…。



・半年以上面会自体申し込んでこない
→離婚調停で私に高額な使途不明金の使用用途を答えろと指摘をされて答えれなくて、『いちいち覚えてないし、言う必要はない』と勿論同居している期間中の数百万円の使い道をはぐらかしていた時期。

・面会していた時期も毎回おもちゃは使い回し
→音の出る安物の絵本?を持ってきては持って帰ってまた次も使う。毎回違うものぐらい買えるだろ…一人で社宅に住んで家賃も浮かせて、車もないんだから逆に何にお金使ってるわけ?あっ…競馬ですか笑笑。(一度旦那が俺は金が無いと主張する為?に提出した明細に消し忘れたのか競馬の明細がバッチリ載ってたからほぼ黒だと私と弁護士先生は考えてる)

・誕生日もクリスマスもプレゼントは送ってこない
→勿論旦那はこちらの住所は知ってます。贈り物ダメとも言ってないのに。なぜか、過去の子供の監護権の裁判の主張書面に『自分からの子供に対する贈り物や子供の幼稚園、小学校等の行事参加をさせること』とか書いてた笑笑。
プレゼントはどんどんしてくださいなー!お金使って当たり前自分の子供なんだから!むしろ生活費から全部出すのが当たり前!
行事参加は…誰が許すと思ってるんですか?笑笑ほざいてるなぁーとこれも無視しました。笑笑

つづく…

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です