離婚調停の結末

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こんにちは、本日はこのブログのメインともなっていた『離婚調停』について。

やっと結論が出ることになりました。
この離婚調停の期間は、1年半。
稀に言う離婚調停よりはるかに長引きました。

担当して頂いた弁護士の先生も、『こんなに長期間は正直初めてです』と言う始末…。
通常離婚調停は早くて2回、長くて半年と言うのが通常のようで、私の場合相当長引きました。



まず、前回私からの主張は
『旦那の提出した通帳のコピーから計算した、浪費額の提出とその用途の追求。それが開示されないなら離婚はしない』

それに対して旦那は
『いちいちそんなことは覚えていないし、使用用途は開示する必要もない。それにそもそも私に対してもお金の使い道を追求などしていない』

とのこと…。
皆さんどう感じますか?
私からしたら、

『はぁ?!そもそも質問の答えになってないし、覚えてないっていうけどね…2.3日ごとに2万ずつぐらいATMで引き落としたり、デビットカードで10800円ずつ引き落としてるって普通じゃないでしょ。全部ジュースやご飯で使ったってこと?それなら異常だし…。そもそも、使い道を言う必要ないって、その頃まだ同居してましたけど…?生計を共にするしかも0歳児を子育て中で働いてない上に給料すら実質家にいれてない家族に開示できない必要無いと思うその思考が理解不能…。なら家庭持つこと自体おかしいわ』

もう、軽蔑の域を超えましたね…。

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