離婚調停の結末④

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さて、今回の調停の結果は…

『不調』です。

というのも、お互いの意見がすり合わなかったという結果です。そもそもどう考えてもまじあってないですからしょうがないですよね…。

私は浪費の追求をしているのに、旦那は全く意味不明な使った用途は覚えてないそもそも言う必要ない。
更に、旦那は生活費を振り込んでないのに自分の独身時の時に貯めたお金を返せと主張、私はそれだと同居時の生活費は働いてもない私の貯金を削ったのと変わらない。そもそも最初に独身時の貯金だから好きに使えと生活費として渡したお金以外のそれ以降の給料は入ってないのだから渡す必要はないと主張。
そして、財産分与については私は返す気はない。旦那は全額独身時の貯金額を返せとのこと。



そりゃ交わらないですよね…。
そして、代理で出席してくれた弁護士先生が私の代わりに調停を終わらせる手続きをしてくれました。

こうして、私の離婚調停は終わりました。

しかし、まだ問題は残っています。
旦那が離婚裁判を起こすかもしれないということです…。
通常、離婚裁判の準備をして相手に届くのは1.2ヶ月かかるそうで、実はまだ結局旦那から保険の名義変更等の事務手続きをしてもらえず、調停終了後も弁護士先生にお願いしてやりとりしてもらってます。
しかし、その返事は1ヶ月経った今も来ないそうです。
もしかしてら旦那は準備してるのかもしれないと考えています。
そりゃ、婚姻費用より養育費の額のが安いですからね…。

そう考えてるなら腐ってますねあの人は…。子供にも会いに来ない上にお金すら渋る底辺な生き物。いっその事こと本当…とか言えないけど思う。

なんだか疲れてここ1ヶ月まともにやるべき事が進みません。でも、とりあえず私の調停生活は一旦終わることになりました。

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