離婚調停開始第一回目

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こんにちは、

本日は久しぶりにbebeと心からゆっくりと外に行ってゆっくりと遊んできました!

とゆうのもとりあえず…

『婚姻費用決まりました!』

って結果ですが順にお話していきますね。

まず当日、裁判所にて集合。荷物チェック受けて暗い建物内の雰囲気…何か怖っ!!ってのが私の印象でした。

 

都会の大きな裁判所はこんな感じなんだー…。

私の地元の家庭裁判所はなんか閑散としてはいたけどここまで厳重じゃないし、チェックなんてなかったしなぁー。

と思ったらそりゃそうだ!そこは最高裁判所でした…と言うかこんな雰囲気だったんだ…

そりゃチェックあるわと納得。急いですぐ近の家庭裁判所に移動しました笑

すると雰囲気全く違う…ってか電気の数がまず違う!明るい!綺麗!人溢れてる!

ロビーで先生と待ち合わせてる間に旦那と鉢合わせないかと不安でしたが、相変わらずとても早くに待ち合わせているようで会いませんでした。

その日は裁判とは違うので待合室で呼ばれるまで待ちます。

待合室は長椅子が3人用が5個ぐらい縦に並べられて、申立人の全てがそこで順番待ちして自分の部屋に呼ばれるのを待ちます。

小部屋がいくつもありそこで、調停委員と書記官と私と先生で初めに話を聞かれます。その後に旦那と旦那弁護士と30分ごとに話します。

渡された注意書きには…

話し合いの場です。相手の人格を否定しない。暴力を、振るわない。むやみに時間を引き伸ばさない。など書かれていました。

そもそも、実は調停前日に3日前に郵便で私の書いた陳述書への反論書面等送りましたと相手弁護士から私の先生に連絡があったそうですが連休等で郵便局止めで結局届かず…。

前日にも相手弁護士に連絡も取れず私達はその書面すら見ることができずに当日を迎えました。

そもそも、毎回期日直前にしか書面提出をしない相手弁護士と旦那。私に対する嫌がらせと対策を取らせない為と思いきや…多分ただ単に忙しいのかだらし無いのか単純に出来ないからだと思われます。私の先生はかなり資料提出は早くて私も夏休みの宿題は始まる前に終わらせるタイプ笑

だから必要な事項をギリギリにする旦那とその弁護士が許せません…というか、裁判所にすら期日前日にしか着かないように提出するってことは十分に読んでもらえない可能性は大いにあって、実際分厚いくせにそんなものを前日に届いてもしっかり読めるはずないですよね…しかも私が申立して1ヶ月半以上。腐るぐらい時間あったよね。

本当そういう2人だからこそある意味旦那と弁護士はお似合いコンビだと思いましたが…笑

 

と、いうことで勿論調停委員に説明しました。特にまぁ問題はありません。読めなかったですって事で当日コピーを私の弁護士事務所の方が裁判所へ持ってきてくれて30分調停委員に話をして終わって交代した時に相手の資料は無事読みました。

さて、その中身は…

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